慌てるな・・・ 2026年09月01日 写真 セミ 毎年の事ながら、本ンッ・・・っとに、バタバタしているウチに7〜8月が過ぎてしまった・・・という感じ。 夜も寝苦しさが無くなった感じで・・・ 昼の暑さも和らいだ感じなんだけど・・ まぁ、あと4ヶ月はある。 いや、その前に、今月「68!!」になる。 (^o^)・・・笑うしかない。 いっやっもう、ほんと「残り時間」を模索するしかないようになってきた。 負担…続きを読む
アジぃ〜〜〜〜 2026年07月22日 夏 フランスが気温40℃になって、死者が沢山出ても、それでも「エアコンが体に良くない」という前時代的なことを言い続けているのに「バカだな〜」と思っていたりしたが・・・ 「コッチ」も、40℃かよ?! 思い返せば、長男が産まれた年、気温が体温を超える超絶暑かった夏を思い出す。 ヤツは、妻の実家にいて、生まれたばかりなのに、ベビーベッドの上で背中を浮かせようとしていた。 暑くて気持ち悪…続きを読む
塔婆書き・・・ 2026年07月15日 お盆 暑い。 どこかでは39℃だという・・・ トンデモナイことだ。 本堂は、エアコンが効いて有り難い。 エアコン無しだったら、どうなったことか?! 7月4日の役員会を終えて、案内を直ぐに発送。 それによっての払い込みが週明けから続々。 役員さんによる地区ごとの取りまとめも続々。 ひたすら・・・書く! そういやぁ〜、今日は中元(暦の上での)。 祇園祭・…続きを読む
嵐の解散コンサートと、お通夜と・・・ 2026年06月02日 葬儀 ・・・という話題が持ち上がりました。 普通なら「親のお通夜が優先」という実兄の言葉で終了となるところだが・・・ ま、そういう意見は、大義名分としてある。 それが「当たり前だろ」と。 私も、そうは、思う。 しかし・・・ こういうことは、SNSには向かない話題であること。 これが注意すべきこと。 アチコチ色々コメントを見ていると、それぞれの認識の違い、知識の違い、単に…続きを読む
暑い・・・・・・・・・・ 2026年05月30日 ひとりごと 暑い日が続く。 でも、台風が接近しているとか。 6月頭に天気が荒れる⁈ 先日、東京へ行って、汗かいた。 下着は持参したが、汗かきは、シャツも持参が必要か・・・ 夕刻は、秋のようなお月サマ。 僧言えば、本山の衣更えが5月15日だというので、合わせることにした。 でも、七条袈裟はずっと夏用のまま。 ・・・ふと気がついた。 いつ修繕とクリーニングをする…続きを読む
100歳のお母様・・・ 2026年05月10日 葬儀 仏教会 佛教会でお世話になってるお寺の、お母様、100歳・・の通夜へ。 曹洞宗のお寺。 国と市と町から100歳のお祝いの賞状があった。 もう、お赤飯でもよいかな?、という感じ。 ウチの親戚でも103歳、というのがあったですが・・・ 人間皆命尽きるのは平等としても、何れの時に逝くかは分からない。 だからこそ、100歳まで生きられたのは、目出度い、でヨロシイと思う。 た…続きを読む
【機材系ブログ】ICレコーダーは、コレに決めた。 2026年03月31日 録音 お勉強 五月の風が吹く頃になると、講習会などが始まり、お勉強の季節となってきます。 その「お出かけ」が楽しみすぎて、レコーダーをまた買っちまいました。 「TASCAM、GETだゼ〜!」 TASCAMのDR-07XPを使ってみたら、ことのほか良かったので「もう、これでいいや」となって・・・ もう一台ポチりました。 兎に角、音が良かった。 TASCAMのフロート録音の最初…続きを読む
相当に怒っておられる・・・ 2026年03月30日 神社仏閣 →→ https://shizuokagokoku.jp/news/おおきな疑問/ どうしたのだ? こんな非常識な人間がいるのか?! これは信じられない。 ついでに言ってしまうと、日本人とは思えない。 もっと言ってしまうと、沖縄の事故を起こした団体のようなものか?・・・と思ってしまう。 (個人の想像です) 続きを読む
気持ち悪い・・・・ 2026年03月30日 仏教 ネットに流れてきたこの写真・・・ 実に気持ち悪い。 後ろの建物に「真宗本病・・・いや、真宗本廟」とある。 おひがしさん、ですか。 近年、佛教が、変に時代におもねっている感じがある。 浄土関係に、特に感じる。 しかし、これは酷い。 日本で一番多いのが真宗の門徒信徒だというが、こんなものが佛教を名乗って蔓延っているのかと、頭が痛くなる。 いや、これ…続きを読む
さん てん いち いち・・・・ 2026年03月14日 震災 多くの命が、のみ込まれた。 暴れる自然に巻き込まれ消えていった。 恐怖の中、為す術も無く、津波ののまれる、その瞬間の、 どれだけの恐怖と、どれだけの絶望があったろうか・・・ 遠く離れた地では、取り敢えずの食べ物と、飲み物と・・・などと、慌てていた。 そんなの、被災地の人にしたら、呆れることだろう。 寒さと恐怖と悲しさの中で、一夜を過ごす人たちのことを考えた…続きを読む