フランスが気温40℃になって、死者が沢山出ても、それでも「エアコンが体に良くない」という前時代的なことを言い続けているのに「バカだな〜」と思っていたりしたが・・・
「コッチ」も、40℃かよ?!
思い返せば、長男が産まれた年、気温が体温を超える超絶暑かった夏を思い出す。
ヤツは、妻の実家にいて、生まれたばかりなのに、ベビーベッドの上で背中を浮かせようとしていた。
暑くて気持ち悪いのか?、と思った。
買ったばかりの松田AZ-1のエアコンが効かないな〜とか思っていた。
その時は、37℃超えだったと思う。
それで異常気象とか言ってたと記憶。
それが、遂に40℃かよ?!・・・であります。
まったく「やる気」が出んです。
それでも葬儀に出ると、エアコンの空気から外に出ると、なんとも言えない熱気にやられます。
いや、もう、本堂にエアコン入れて良かった、と思いますわ。
宇都宮市の火葬場の私らの控え室には、こんな愚かな物がまだ貼ってある。
でも、実際は23℃ (^^)
こういうのを貼っておきながら、実際には、開業以来、火葬棟とかキンキンに冷えてたけど、ね。
「おいおい、自分たちの所キンキンに冷やして、ウチらの控え室は28℃かよ」と思ったものです。

この記事へのコメント