冬は、デブ症・・・いや、出無精になるし、暖房の効く部屋で本でも読んだり、考えたりがヨロシイ。
きれいな青空の日が多いのもヨロシイ。
夏の方が良いな・・・と思っていたが、近年の夏の暑さは、サスガに参る。
ウッカリすると、すぐ脱水気味になって、参る。
下手なスキーをやっていた時も、それ以前にトライアルをやっていた時も、冬だったな〜。
年取って、暑さも寒さにも、弱くなったな〜。
いや、気候の方が変わったのだ。
断然、そうなのだ。
そうに違いないのだ。
境内には、蝋梅が咲き、水仙の芽がでているが、梅はまだ咲かない。
まだ、冬のカサカサの葉っぱがそこここに残る。
今朝方、足が吊った。
いつもは「あ、ここで足伸ばすと吊るな」という所で寸止めするのだけれど、今日は、ウッカリした。
ここ3年くらいか?、飲んでる漢方が効いているのだろう、夜中のトイレが、ほぼ無くなった。
これは助かる。
我が肉体は冬の時代に入っている。
大分前に入っている。
我が肉体には「春」は来ない。
「春」的な気持ちはあるが、身体が付いてこない。
身体の柔軟性が無くなっているので、柔軟運動を心がけるようにした。
ただただ、ナサケナイ。
「冬のカサカサ」は良いけど、私もカサカサ・・・
踵もカサカサ・・・
靴下に穴が開く〜。
話は変わるが・・・
多氣山に行ってる副住職が、昨年末頃、どこかの神社で要らなくなった(?)狛犬を運送費だけで買わないか?・・・というお知らせをいただき、それを文殊堂の前に置いた。
アクセントにはなったかも知れない。
その文殊堂には、相変わらず賽銭泥棒が入っているようだ。
先日はこんなのがあった。
韓国の貨幣を使った500円玉のニセモノだ。
ふざけやがって〜。
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