両親が初市には必ず行っていたので、ワタシもそれは継承することにしている。
昔は植木もあって、父は、センリョウとかマンリョウとかを買ったりしていた。
苗木も売っていたが、今年は見かけず、野菜が売られていた。
子供にとっては天国のようだろう。
こういうマヤカシ物が、子供にとっては輝かしい「欲しい!」物になる。
近年、肉が目に付く。
今年は夜ではなく、昼間にした。
帰省した長女が帰るので、妻が送ってゆくといい、ワタシは留守番。
「裏」を見ると、ソレ喰って大丈夫か?、という感じになる?
ダルマさん。
いつも、目的はダルマさんと綿菓子。
ところで「少林山」と、高崎・達磨寺の山号を掲げてますが、仲直りしたんでつか?
綿菓子が嵩張るので、他には目もくれず・・・
子供にとっては、美味しいものだらけ。
親も、ね、子供の頃の気持ちになって、サイフを緩めて・・・
食べるとね〜、そんなに美味しくはないと思うんだけど、子供にとっては、スゲ〜食べ物なんだろな〜。
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onosan