↓何かがねじれているようにみえる・・・(^^)
ZOOMのレコーダー「H5 studio」
先日の「四座講式」が「試用」だったはずが・・・・失敗。
実はフォローで持ち込んだICレコーダーが2台とも失敗。
4台中3台が失敗というバカやってしまった・・・
1台は、電池。
他は、交換・充電して、1台を忘れた。
もう一台は、謎。
全く録音されていなかった。
こういうことがあるから、困る。
「H5studio」は、前の晩に封を切って、なんとなくいじって、使えそうだというので使ったら、操作ミスだった。
説明書は読まなきゃだめね。
でも、ネットで見る取説って、今主流だけど、メンドクサイのよね〜。
「これでもかっっ!」というマイクがすげ〜。
如何にも「良い音録れまっせ〜〜」という感じが仰々しいが・・・
結局、安定のSONY。
PCM-D100。
HP見たら、無くなってた。
1台追加してて良かった・・・
PCM-D10というデカいのになってた。
PCM-D10。
プラスチックなのにデザインが良くて、扱い易い。
プラだからガシガシ使える感じがする。
しかし・・・デカい。
キャノンプラグのせいで大きくなってる感じがする。
XLR端子のマイクは使わんから余計な感じ。
PCM-D100、PCM-D10などは、レベル調整がマニュアル。
デジタルは、レベルオーバーになるとアナログのように歪むのでは無く、クリップという状態で独特のノイズになる。
ま、録音レートを上げておけば、小さめにとって、あとでレベルを上げることも出来るが・・・
しかし、ドンピシャに合ったときには、ものすごく良い音に録れるPCM-D100。
途中まで録れていた「H1 essential」の音を聴くと、これだけなら「キレイに録れてるね〜」なんだけど、PCM-D100を聴くと、全然違う。
「H1 essential」だと「音がソコにある」という感じ。
PCM-D100の音は、音の粒立ちというか、音の艶というか、リアルさがまるで違う。
ヘッドフォンで聴くと、音が迫ってくる感じがある。
ノイズっぽいような気もするが、フィルムの粒子のような感じか?
う〜〜ん、やっぱ「H5 studio」の失敗が、なおのこと悔やまれるなぁ〜。
とか言ってたら・・・
「H4 essential」がアップデートというお知らせがあり「こりゃ買うか」と思って淀橋をチェックしたら・・・
「2024年11月07日に購入」と出た。
買ったのを忘れてる〜〜〜(^o^)
淀橋は親切。
Amazonとかでは、ウッカリしてダブって注文していることもある。
さすが、淀橋〜。
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