お勉強を終えて戻ったら、駅前にムクドリの群れが帰って来てしまっていた。
淀橋の入っている「Tonarie」というビルの前にある木に何年か前から居着いてしまっていた。
去年だったか、木の枝を短く切って、ネット張っていたときには、一時いなくなっていたんだったが・・・
よく見ると、木の枝が伸びて、ネットを突き破っていて、その外側の木の枝に居着いたようだ。
ウルサイ。
こうなりゃ、木を切るしかないと思うな〜
こんな所に木があってもシャ〜ナイ。
わたしゃ、街路樹ってのも嫌いなのよ。
コンクリートの中に自然を持ち込もうとするのは「不自然」なんだと思うよ。
しかし、どこから、こんなに湧いて出たんだろ?
帰巣本能みたいなので、分かるんかな?

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