ラッピングという修法、いや、手法ができてから、なんでもありになってるな〜
女の子だらけだな〜
こいうガチャも奈良には相応しいか・・
だれが買うんや?
シュール?
BOZUで悪かったな〜(^^)
やはりでっかい大佛さま。
でも、しばらくココにいると大きさを感じなくなる。
これだけデカいと、撮影禁止もヘッタクレも無く、撮り放題で、大らかさを感じる。
佛様とは本来こういうもので良いのかも知れないな〜と思う。
よく見ると、体の表面の仕上がりの違いが横縞になっている。
何度も修理をしてきた結果だ。
天平時代から残るのは、この蓮弁のみ。
諸説ありだが、これだけは間違いないだろう。
ここにある佛様のお顔が、本来のお顔だったんだと思う。
かなりまろやか。
唐招提寺の御本尊に近いのかと思う。
今のお顔は江戸時代のもので、かなり印象が違う。
東大寺ミュージアムにある実物大のイミテーション。
大佛様の光背の裏側。
鎌倉時代の大佛殿。
おそらく、最初のに近いのだろうと思う。
今のは、やはり江戸時代で、ゴツいというか、派手な感じが否めない。
南大門の狛犬。
チョー有名なヤツ。
やっぱ、出来が違う、という感じがする。
多聞天。デカい。木造凄い。
やっぱ凄い、東大寺、大佛殿(正しくは東大寺金堂)。
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