ここンとこ「X」の上で、不毛な言い争いとか、私のトコにも、ホントに頭の悪い奴がつっかかってきて、嫌になる。
嫌になったら、しばらく離れることにする。
ホントに頭が悪いヤツというのは多くいるものだ。
普通の文章が読めない。
旧Twitterの短い文章が読めない。
シンプルな文章が、どうして読めないのか?
おそらく、こういう風に書いた文章などは、まったく読めないのだろうと思えるようなのが多すぎる。
いや、私が頭が良いと言っているのではない。
「下を向いたらいくらでもいる」ということ。
馬鹿の下にも馬鹿がいる、という世界。それが分かるのがSNSだ。
ワタシの所に来たのは、驚くほど頭が悪い。
そりゃそうだ、学校にだって、頭の良さではピンキリだったはず。
だれもが等しく書き込めるけれど、やはり、学校の学業においてあったピンキリ、つまり、単純に「勉強ができる・できない」という「差」は、厳然として存在していた。
むしろ、それが一見なんとなく平等に見えるSNSにおいては隠せない。さらけ出るわけだわサ。
単純な事だが、それは国語力にだって、顕れる。
学校の成績が、概ね学力と言ってよい。
文章を読めない・書けない、という者が多過ぎる。
それは、単純に学校で成績が悪かった者と言って良い。
勿論、学校の成績が人間の評価のすべてでは無いということもあるが、概ね当たっていると思うよ。
短絡も多い。
表面的に読んで、それが自分の負の部分を貶していると思って対応してくる輩も多い。
まったく逆のことを言ってるつもりなのだが、勝手に読み違えているというのも多い。
書いてる自分の力が無いのか?と思うことがある。
ブログでも言えることだけれど・・・
もっと言ってしまうと、馬鹿がやってる割合が多いのがSNSということかも知れない。(^^)
こんなクズの集まりのような所で、一喜一憂していても、人生おいてマイナスにはなっても、プラスになることはない。
・・・というくらいに思っていた方がよいのだと思うヨ。
何があっても月は昇るし日は沈む。
星を見ていると、人間界、地球上のことなど愚かに見える。
その中のSNS など、愚かさも砂粒のような物。
そんくらいの心が必要だわな〜。
【カメラの話】
ニコンD500+70-300mm
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