元旦早々の大災害には驚いた。
正月に起きた阪神淡路大震災にも驚いたが、まさかの元旦。
当方にても、なんだか気味の悪い揺れ方が長く続いた。
畳の上に正座していたのだけれど、振動と言うより、横に揺すられる感じだった。
NHKの女性アナウンサーが緊迫感を持って叫ぶように注意喚起する。
不幸中の幸いにして、津波は東北の震災ほどのものには成らなかったようだったが、一夜明けて、倒壊や火災の被害に驚く。
一夜明けて、その被害の大きさわかり、依然として地震と津波への警戒が呼びかけられる中、今度は羽田空港で航空機事故!
新年明けていきなり連日の大事故大災害。
どうなるってんだぁ〜〜!?
この記事へのコメント
ひるのいこい
緊急地震速報受診したのが谷汲山を巡礼して郡上八幡方面に向かう峠道。
5Km近くの長大トンネルそのあと5Kmほど離合不可 当然行き交う車なしの区間。家内の分と併せて4台の携帯から鳴り響く緊急地震速報 いや焦りました。マツスピなら逃げられるか。(まぁ旅館の方がうちより頑丈…ゲフンゲフン) 先ほど帰宅しましたがとりあえず我が家に被害はなさそうです。
三日ボーズ
元旦早々、出先でトンネル内というのはビビりますね〜。
そういうときの為に、速い車に乗っておくか・・・とか?
三が日とか、何も無さそうと思うのは、コッチの気持ちであって、自然は関係ない、容赦ない、ということですか・・・エラいこっちゃ、です。
「辰年」の「辰」は「震」であり「振」ですから、揺り動かすというような意味があります。
東日本大震災は「辛卯」の年でした。
「辛」なんですよね。
こういうと、どこぞのスピリチュアルモドキや、予言者気取りより説得力ありますよね。
さすが風水、とかいってる場合じゃないか・・・