そこから始まる〜?!
すげぇ〜〜〜!
怖ぇ〜〜〜!
迫力、半端ない〜〜!
VFXって、すげぇ〜〜〜!!
戦争は、まだ終わっていない・・・
死ぬための戦いと、生きるための戦い。
戦争から逃げた・・・
今度は・・・
バッドエンドか?・・・ハッピーエンドはある?
救い・・・
救われる。
命を粗末にする戦争だった・・・
脱出装置の無い戦闘機で死にに行く戦争・・・
死んだ者に対する償いは、死ぬことでは無い。
生きるということ・・・
ワタシの中では『シン・ゴジラ』の上に行ったかも知れない。
圧倒されましたです、はい。

この記事へのコメント
タロウカジャ
昭和30年の「ゴジラの逆襲」から東宝特撮映画とお付き合いしてきた者としては良くできたゴジラ映画です。うぁー凄い、どうなるのと思いつつ敗戦時とにかく浮いていた艦艇を搔き集めてゴジラと対峙する。
重巡高雄や四式戦車の射撃の命中率の高さは驚異的です。しかしゴジラは倒れない。強い。そして震電の特別攻撃でとどめを刺す。
ネット界では、一般の評論だけでなく軍事オタクの小泉氏、高橋氏(プロです。)等の鼎談までネットにアップされアメリカやヨーロッパ諸国でも大好評だとか。
ただ今回のゴジラは時代からすると強力過ぎるのと主役の神木君と浜辺さんが令和の時代の方なので場面にしっくりとこなかった。女性はもう少しもっさりしてたくましい方を起用すると良かったです。浜辺さんは可愛すぎます。
今はモノクロ版を公開中だとか、次回作は浜辺さんの首の痣からビオランテの様な怪獣が出てきそうな感じですが、むしろ-02で帝国陸海軍と対決するなんてのを作ってくれないですかね。
三日ボーズ
「シン・ゴジラ」は、現代に来たゴジラですが「-1.0」は、最初のゴジラよりも前。モノクロが合っていたかもしれません。
シン・・・は、覚めた映画でしたが、これは熱い映画でした。
キチンとゴジラ映画をやってた感じがします。