暖かくなってきた。
20分間くらいの間だけ、激しい雨が降った。
マスクも、冬のコロモも、暑く感じるようになった。
特に、マスクで熱が籠もった感じになり、体が火照ってくるようだ。
今からコレでは先が思いやられる。
外に出る時は、条件付きでマスクをしなくても良い、という国のお言葉があったらしい。
「条件」というのの解釈が人によりけりになってしまうので、さてさて、どうなるんだ?と思う。
それより、感染者数の多さをどうにか説明して欲しい。
それと重傷者の比率は、明らかに低いと思われ、ならば、去年のような濃厚接触者等々の判断は甘くあるべきだろう。
まだまだ、色んな行事は行えない。
でも、宗派の研修会は、6月初めにやるらしい。
しかも、東京で・・・
まあ、新幹線で行って、帰って来るだけなら大丈夫か?
宗派は、色々行事をやりたがっている。
本山の行事も研修の類いも。
修行の類いは仕方ないものの、他の行事は控えるべきだったろう・・・というのが、この2年間でもある。
もし、それに参加して、住職が罹ったら大変なんだよ、という危機感が薄いのかも知れない。
本山の中のことしか考えて無いんじゃなかろうか?
さて、お盆の案内の印刷以来のリミットを考えると、6月の半ばには8月の施餓鬼の決断をしなければならない。
去年は、そのあと急激に増えたんだったか・・・
いつまでも、感染者数だけを報じるのはやめないか?!
感染者数と、重傷者数と、色々鑑みた数字で以て、理論的に分析して、今後を語って欲しい。
もう、この稚拙は報道はカンベンして欲しい。
行政の対応もしっかり理論的にして欲しい。
春雨ではないな・・・と思った。
なんだか、梅雨のような感じになってきた。
もう、5月も下旬だった。
早ければ、梅雨に入ってもおかしくない。
ボ〜〜〜〜ッとしてるから、気持ちはまだ春の感じだった、というオソマツ、カラマツ、ジュウシマツ、イチマツ・・・・
梅雨時には、神社巡りでもしようかな?
【カメラの話】
パナソニックG9+30mmマクロ。
オリンパスとも大分違う。
こっちの方がスッキリとヌケが良い感じがする。
麦が良い色になってきた。
これを見ると何だか秋のように思えてくる。
2回作るのだろうな、きっと。
麦の後、稲を作る二毛作は、この辺では、無理のようだ。
化学肥料を使えば、麦の二期作は可能なのだろうか?
よく見てみよう、この後を。
それにしても、回りの田んぼが、ドンドン麦畑になってゆく感じがする。
稲の田んぼが、減っている・・・
大丈夫なのか?、日本の食料〜?!
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