ここに住む人たちにとって「ウルトラマン」というものがどれだけの価値を持つ物か?
「ウルトラマン」というものへも思い入れは如何ほどの物か?
寂れ行く商店街に今一度活気を・・という思いが、このようなことになっているのだろう。
ソレによって、私のように訪れる人が増えれば良い、ということだ。
なんだ「大丈夫か?」という機械が働いている。
優しい心遣い・・・と、アホな心と。
「かるまん」じゃないのか・・
塩専売の名残。
・・・とウルトラマンが言うとる。
隣のヤツらもルール守れよ〜
商店街は、年を取る。
古い住宅があった。
ウルトラマンの撮影に使われそうな団地。
高度経済成長期に、人は都市部に集まり、周辺にその人口を住まわせる団地ができた。
もう、住んでる人も少なそうだが、住んでる人は大変そうだ。
第一に、エレベーターが無い。
高齢で、上の階に住んでいたら大変だろう。
実際、ここで話をする人たちを見たが、かなりの高齢。
ひたすら、心配になる。
世界商店街をバスが走る。
小型のバスだが、結構人通りの多い商店街を何とか進む。
これも必要だが、これも大変そう。
いつの写真や〜?!
こんなのもある。
墓石の専門店が、ピカチューとか、ミッキーとか、ドラえもんを、おそらくロイヤリティー無視で作ってるのがある。
ウチにもある。(^^)
さすがに、この商店街でそれはできないだろうが・・・
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