これを書いているのは22日。
これで、29日まで記事のストックがあるというのは良いのだけれど・・・
コレがあると、ブログの移行ができないのか・・・ということに気がついた。
まったくメンドクサイよ・・・と。
でも、まあ、これまで書いてきた物を無に帰すのも勿体ないから、とりあえずやるか・・・と。
4月中に引っ越しを試みてみよか・・・と。
さてさて、どうなるか・・・と。
新型-武漢-コロナも・・・発祥の地が有耶無耶になりそうなので、敢えて書くとして・・・
栃木も500〜700人台で、往ったり来たり。
日本全体が、凸凹推移。
マスコミも、相変わらず感染者数を出すだけで、データの多角的分析とか、無い。
4月21日時点で、全国の感染者47131人、重傷者202人、死者51人。
重傷者割合は0.4%だ。
これをどう見るか?
2月26日、重傷者が1507人いた。
同じ日、感染者は72141人。重傷者の割合が2%だった。
さて、去年の夏はどうだったか?
ちょっとデータが取れない・・
なんか、単純に感染者数だけで事を見ているようにしか思えない。
感染者が急増すれば、割合はそのままでも、重症者、入院患者が増えることになる。
それが見通せないから、感染者を増やしたくないということだろうが、現在、重傷者の割合いは少ない。
「もう大丈夫」・・・と「言う人・言える人」がいない、ということではないか?
そう言って事態が悪化したら・・・という臆病者が為政者の中に蔓延しているということではない?
テレビは、相変わらず無意味どころか悪影響しかない井戸端会議を垂れ流す。
だれか、きっちりデータを分析して、俯瞰の視点で発信する人はいないのか?
イライラがつのるばかりだ。
さて、ここまで書いて、さて、どうするか?・・・と、冒頭に戻る。
このままストックを作っても仕方が無いので、書くのを止めて、4月末に移行することにして・・・
まあ、5月に入ったら、ボチボチと記事を書くか・・・ということにする。
この記事が公開された時、ワタシの「執筆」は進んでいるでせうか?(^o^)
どうなんだ?・・オレ。
今は、止まってる状況ですな・・・困った。
雅楽の歴史と音階・・という所で止まってしまった。
これが、難しい。
急遽、密林で本を取り寄せたものの、良く分かんない、ということが、分かった。
(^_^;)
書かなきゃ、と思うものの書けない、という状況になると、ブログ記事を書き出す悪いクセ。
これから、意を決して、ツルの機織り状態になりまつる。
オリンパスE-M1Ⅱ+パナソニック50-200mm
【カメラの話】
パナソニック50-200mm入手の経緯は書いた通り。
早速、オリンパスに着けて、プロキャプチャー・モードという名の、タイムマシーンを使って撮ってみる。
まだチャンと撮れないので、溜まったら、5月以降に出すことにします。
レンズは実に良いレンズだった。
驚くくらいに良く写る。
フルサイズとか、解像感とか、そんなのではなく「写りが美しい」という感じ。
これはこれで、完成品。
やっぱり、パナソニックのレンズは良く写る。
この大きさで100-400mm相当、F2.8〜4、というのが凄い。

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